Q1:シェリル・ノームの歌は声優(遠藤綾)本人が歌っているのですか?
A1:いいえ、歌唱パートはシンガーのMay'n(メイン)が担当しています。声の芝居は声優の遠藤綾が務めており、二人一役の「Wキャスト」体制でシェリル・ノームというキャラクターが作り上げられています。
Q2:『ライオン』でシェリルとランカはどうやって歌い分けていますか?
A2:低音から高音まで芯のあるパワフルなハイトーンを響かせているパートがシェリル(May'n)、透明感のある可憐でまっすぐなウィスパーボイスを響かせているパートがランカ・リー(中島愛)です。サビでは見事なハーモニーを奏でています。
Q3:シェリル・ノームの楽曲を初めて聴くならどの曲がおすすめですか?
A3:まずは代表曲であるアップテンポナンバー『射手座☆午後九時Don't be late』と、名デュエット曲『ライオン』、そしてバラードの金字塔『ダイアモンド クレバス』の3曲から聴くのが最もおすすめです。