アンバサダーを務めるハイブランドのパリコレクション会場でも、モモの存在感は際立っていた。漆黒のエレガントなドレスに身を包み、堂々とした立ち振る舞いで世界のメディアを圧倒。一流モデルにも引けを取らない洗練されたオーラを放っていた。
しかし、イベント直後に配信されたSNSライブでは一転。手持ちのストリートフードを嬉しそうに頬張りながら、関西弁混じりのリラックスしたトークを展開。「カッコよすぎるショーの後に、この無防備な可愛さは反則」「このギャップがあるからモモ沼から抜け出せない」と、世界中のファンを悶絶させた。