鬼滅の刃「柱」死亡順と死因一覧!生存者のその後や壮絶な最期を徹底解説

鬼滅の刃「柱」死亡順と死因一覧!生存者のその後や壮絶な最期を徹底解説

話題沸騰中の 鬼滅の刃「柱」死亡順と死因一覧!生存者のその後や壮絶な最期を徹底解説について、詳しいまとめを整理して公開しています。

鬼殺隊の最高戦力である柱は、物語の進行とともに次々と命を散らしていきました。まずは、彼らが命を落とした順番と対戦相手、死因、そして原作漫画における該当箇所を整理します。

死亡順名前(呼吸)対戦相手死因・最期の状況原作該当巻・話数1煉獄杏寿郎(炎柱)上弦の参・猗窩座みぞおちを拳で貫通された致命傷8巻 第66話2胡蝶しのぶ(蟲柱)上弦の弐・童磨全身を吸収され死亡(体内毒による捨て身)17巻 第143話3時透無一郎(霞柱)上弦の壱・黒死牟胴体を両断される重傷による失血死21巻 第179話4甘露寺蜜璃(恋柱)鬼舞辻無惨両腕裂傷・広範囲の肉体損壊による出血多量23巻 第200話5伊黒小芭内(蛇柱)鬼舞辻無惨両目喪失・顔面破壊・重篤な全身損傷23巻 第200話6悲鳴嶼行冥(岩柱)鬼舞辻無惨左足切断・全身打撲に加え「痣の代償」23巻 第200話生存宇髄天元(音柱)上弦の陸・妓夫太郎&堕姫遊郭編で左眼・左手首を欠損し前線引退(生存)11巻 第97話(引退)生存冨岡義勇(水柱)鬼舞辻無惨右腕を欠損するも無惨消滅まで生存23巻 最終話(生存)生存不死川実弥(風柱)鬼舞辻無惨重傷を負い意識を失うも一命をとりとめる23巻 最終話(生存)

9名のうち実に6名が死亡するという過酷な数字は、鬼殺隊が背負ってきた戦いの凄惨さを如実に物語っています。とりわけ最終決戦では、短時間のうちに多くの尊い命が失われることとなりました。

阿部 裕樹
著者

阿部 裕樹

マネー知識やキャリア形成に役立つノウハウを、初心者にも分かりやすく解説するのが得意です。