Q1:第一形態(天城龍)と第二形態(魔城龍)、第三形態(天魔城龍)で使い分けは必要ですか?
A1:使い分けの必要はなく、第三形態(天魔城龍バベル)の完全上位互換となります。第一形態と第二形態は見た目が変化するだけでステータスや特性に違いはありませんが、第三形態に進化させることで基礎ステータスを維持したまま「毒撃無効」と「超獣特効」が追加されます。進化素材が集まり次第、迷わず第三形態へ進化させて問題ありません。
Q2:バベルの弱点である移動速度や攻撃発生の遅さをカバーする編成のコツは?
A2:敵を過剰にノックバックさせる「ふっとばす」特性を持った味方キャラを同時に編成しないことが最大のコツです。敵が後ろに下がってしまうと、バベルの3.53秒という長い攻撃モーションが空振りに終わってしまいます。「動きを遅くする(鈍足)」や「動きを止める(停止)」、あるいは「攻撃力を下げる」妨害キャラ(ネコアップルやネコタコつぼ等)と組ませることで、バベルの目の前に敵を釘付けにし、18万ダメージのブレスを確実に命中させることができます。
Q3:ドラゴンエンペラーズの中でバベルは当たりですか?
A3:一点突破の要塞枠として間違いなく大当たりです。超破壊大帝ドラゴンエンペラーズには第四形態や本能解放で強力になった超激レアも存在しますが、「赤い敵と浮いてる敵に対する実質体力340万〜660万(対超獣含む)+毒撃無効」という絶対的な耐久性能は、伝説レアであるバベルにしか到達できない固有の領域です。