Ark麻酔薬の作り方と量産術!腐った肉時短テクとテイム最新攻略

Ark麻酔薬の作り方と量産術!腐った肉時短テクとテイム最新攻略

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Q1:ARK: Survival Ascended(ASA)でも「肉の全分割」による腐肉時短技は使えますか?
A1:はい、ASAでも完全に機能します。ASAではインベントリUIが改良されており、コントローラーやキーボードショートカットからより直感的にスタック分割が可能です。腐敗タイマーが残りわずかなスタックを一括分割するだけで、瞬時に大量の腐った肉が手に入ります。

Q2:テイム中の昏睡維持には、ナルコベリーと麻酔薬のどちらを食べさせるのが効率的ですか?
A2:基本的には保管に期限がなく重量あたりの効果が高い「麻酔薬」がベストです。ただし、ナルコベリーは1個あたり昏睡値+7.5を約3秒かけて上昇させるため、投与中の「昏睡値が上昇している時間(自然減少が止まる時間)」が非常に長いという特性があります。ギガノトサウルスのように昏睡値の低下が異常に早い生物に対し、時間稼ぎとして大量のナルコベリーを流し込む戦術は現在でも極めて有効です。

Q3:クラゲから採れる「バイオ毒素」は麻酔薬の完全な上位互換ですか?
A3:単体性能としては強力ですが、完全な互換ではありません。バイオ毒素は麻酔薬の2倍(昏睡値+80)の効果を持ちますが、腐敗時間が設定されており時間経過で消滅します。長期保存ができないため、普段のストックには麻酔薬を用い、バイオ毒素は電撃麻酔弾のクラフトや即時テイム用の決戦兵器として使い分けるのが正解です。

Q4:すり鉢とすりこぎで作成中、プレイヤーがその場を離れてもクラフトは継続しますか?
A4:継続します。すり鉢や化学作業台はインベントリ内に素材を入れて「全て製作」を押せば、サバイバーがどれだけ遠くへ離れても、ログアウトしていても自動でキューを消化し続けます。狩りに出る前に素材を満載にしてクラフトを開始しておくのが効率化の基本です。

中島 亮太
著者

中島 亮太

シンプルで洗練された住まいづくりとインテリアコーディネートのアイデアを提案しています。