限られたゲーム内リソースを最大限に活かすため、ポケモンGO 初心者 育成おすすめ 理由を明確にした上で、投資すべき個体と見送るべき個体の判断基準を提示します。
育成をおすすめできるポケモン(即戦力・高コスパ)
- マンムー(ウリムー):野生でアメを集めやすく、特別技を必須としない(ゆきなだれ/10まんばりき)。伝説レイドの頻出タイプ(ドラゴン・ひこう・じめん)の弱点を高水準で突ける万能機。
- カイリュー(ミニリュウ):ドラゴン・ひこうタイプとして基本スペックが極めて高く、レイド・ロケット団・マスタープレミア等で長年腐らない絶対的安定感。
- ドリュウズ(モグリュー):じめん・はがねタイプ。技の回転が非常に速く、レイドアタッカーのみならずジム崩しやロケット団リーダー戦のシールド削り役として無類の強さを誇る。
- メガシンカ対応ポケモン(メガゲンガー、メガルカリオ、メガバンギラス等):ポケモンGO メガシンカ 最強格を1体メガレベル最大にしておくだけで、自身のアタッカー性能向上に加え、同伴プレイヤーへのアタックボーナスと捕獲時アメボーナスを永続的に得られる。
育成を慎重に判断すべき・見送るべき条件
- 限定技(レガシー技)未習得の伝説ポケモン:すごいわざマシンを使う予定がない場合、恒常技だけでは第一線の火力を出せないケースが多い。
- PvP用の攻撃MAX個体:スーパーリーグやハイパーリーグ用として、高個体値(15/15/15)をそのまま育成すると実耐久が不足し勝率を落とす原因になる。
- 進化前のシャドウ伝説ポケモン:やつあたりを消去するイベント(ロケット団占拠)を経ていない状態での強化はリソースの無駄遣いになりやすい。