ハツコエンドウ ウェディングス銀座で取り扱うドレスのレンタル料金相場は35万円〜60万円前後が主流です。インポートの最高峰ブランド(アントニオ・リーヴァなど)になると70万円〜100万円を超えるハイエンドラインも揃いますが、花嫁の心を掴んで離さないのはオリジナルコレクションです。
特にプロデューサー遠藤晶子氏が手掛ける「A by Hatsuko Endo(エー バイ ハツコ エンドウ)」の新作コレクションは、毎シーズン発表されるたびにトレンドの頂点に君臨しています。現在特に支持を集めるカラードレスの人気ラインナップを整理しました。
【A by Hatsuko Endo カラードレス人気モデル】
・Sophia(ソフィア):圧倒的なボリュームのチュールと絶妙なニュアンスカラー(ブラッシュ、ボルドー、スモーキーブルー等)で不動の1番人気。
・Kelly(ケリー):上質なシルクと計算されたカッティングで魅せる、洗練された大人のクラシカルスタイル。
・Jill(ジル):繊細なチュールのオフショルダーと優美なAラインが可憐な華やかさを演出。
・Magnolia(マグノリア):光を受けて上品に煌めくグリッターと立体的なフォルムが特徴のラグジュアリードレス。