東海道新幹線の停車駅を徹底解説!のぞみ・ひかりの違いと全17駅の全貌

東海道新幹線の停車駅を徹底解説!のぞみ・ひかりの違いと全17駅の全貌

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東海道新幹線は、東京都千代田区の東京駅から大阪府大阪市淀川区の新大阪駅までを結ぶJR東海の基幹路線です。1964年の開業以来、日本の経済発展を牽引し続けてきました。まずは、東海道新幹線路線図に位置する全17駅を東から順に確認します。

【東海道新幹線停車駅一覧(東京起点)】
1. 東京駅(東京都)
2. 品川駅(東京都)
3. 新横浜駅(神奈川県)
4. 小田原駅(神奈川県)
5. 熱海駅(静岡県)
6. 三島駅(静岡県)
7. 新富士駅(静岡県)
8. 静岡駅(静岡県)
9. 掛川駅(静岡県)
10. 浜松駅(静岡県)
11. 豊橋駅(愛知県)
12. 三河安城駅(愛知県)
13. 名古屋駅(愛知県)
14. 岐阜羽島駅(岐阜県)
15. 米原駅(滋賀県)
16. 京都駅(京都府)
17. 新大阪駅(大阪府)

全17駅のうち、静岡県内には最多となる6つの駅が集中しています。この駅密度の高さと各都市の規模が、種別ごとの停車ダイヤを設計する上での重要な要素となっています。

山本 拓海
著者

山本 拓海

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。