Q1:昼間なのにミツバチが巣から全然出てこないのはなぜ?
A1:天候が雨や雷雨の場合、ミツバチは巣の中に引きこもる習性がある。また、夜間も巣の中で睡眠を取るため外には出てこない。天候を晴れにし、朝を迎えることで自然と外へ飛び出して蜜集めを再開する。
Q2:ハチが近くの花に蜜を取りに行かず、遠くへ飛んでいってしまう原因は?
A2:ミツバチは巣から半径数ブロック以内の花を優先的に認識するが、視線(射線)が障害物で遮られていると遠くの花を探しに行ってしまう。巣の正面1〜2マスの至近距離に花を植え、周囲をフェンスやガラスで囲うことで行動範囲を最適化できる。
Q3:シルクタッチの斧で回収したのに、中にいたはずのハチが入っていなかったのはなぜ?
A3:ハチが外へ蜜を集めに出かけている最中に巣を壊してしまうと、当然ながら中身は空のまま回収される。すべてのハチが巣へ戻った夜間、あるいは雨のタイミングを見計らい、F3デバッグ画面(Java版)などで「bees: 3」と内部データに3匹格納されていることを確認してから回収するのが確実だ。