Q1:クローゼットの中に散乱した下着や趣味のモノを絶対に見られたくない場合は?
A1:見られたくないものをスーツケースや不透明な衣装ケースにまとめて施錠し、「この中は私物なので開けずに、衣装ケース〇個分として積算してください」と申告すれば問題ありません。営業マンも無理に開けることは絶対にありません。
Q2:訪問見積もり当日に部屋が足の踏み場もない状態でも、お茶やお菓子を出す必要はありますか?
A2:一切不要です。営業マンは1日に何件もタイトなスケジュールで回っており、滞在時間も20〜30分程度です。ペットボトル等を出されても荷物になることが多いため、気遣いよりもスムーズに部屋を確認させる協力の方が喜ばれます。
Q3:見積もり後に不要品を大量に捨てて荷物が減った場合、後から料金は安くなりますか?
A3:自動的には安くなりません。契約時のトラックサイズが抑えられない限り料金は変わらないため、荷物が大幅に減ってトラックのサイズを下げられそうな場合は、引越しの1週間前までに必ず担当営業マンに連絡し、再積算を依頼してください。