羽生結弦のビジュアルを語る上で外せないのが、均整の取れた骨格とフェイスラインの美しさです。ファンの間でもたびたび話題に上るのが、横顔を見た際の鼻先から顎先を結ぶライン、いわゆる横顔のEラインの完璧さ。シャープな顎のラインとスッと通った鼻筋は、どこを切り取っても絵画のような完成度を誇ります。
さらに、多くの人が驚愕するのが驚異的な小顔とスタイルの良さです。リンクの上だけでなく、一般的なスケーターの枠を超えた頭身バランスは、立ち姿だけで見る者を圧倒します。加えて、激しいトレーニングを重ねながらも保たれている陶器のようにキメ細かく綺麗な素肌は、透明感を引き立てる大きな要素です。
パーツ一つひとつの美しさに加え、全体のバランスが極めて高い次元で調和している点こそ、羽生結弦がイケメンすぎる理由の根本にあると言えます。