実際に超絶データベースを活用しているプレイヤーたちは、現場でどのような恩恵を受け、あるいはどのような壁に直面しているのでしょうか。SNSや大手掲示板、Q&Aサイトに寄せられたリアルな声を調査・検証しました。
「真レジェンドストーリー終盤で行き詰まっていたが、ボスの射程と感知射程の違いを超絶DBで調べて壁キャラの出し方を変えたら一発クリアできた」(20代・男性プレイヤー)
「DPSの数値だけを見て超激レアキャラを編成したものの、攻撃発生が遅すぎて敵の突進に割り込まれ、まったく攻撃が当たらなかった。発生フレームまで確認することの大切さを痛感した」(30代・女性プレイヤー)
現場の声から浮かび上がるのは、単一の数値(DPSや攻撃力)だけを切り取って判断することの危険性です。常ににゃんこ大戦争データベース更新情報をチェックし、最新の敵特性(烈波、毒撃、シールド、超獣・超賢者特効など)と自軍キャラクターの総合的な噛み合わせを検証する姿勢が重要視されています。