【ポケモンSv】ブラッキー育成論!要塞型物理受けの努力値と技構成

【ポケモンSv】ブラッキー育成論!要塞型物理受けの努力値と技構成

【ポケモンSv】ブラッキー育成論!要塞型物理受けの努力値と技構成にまつわる興味深い視点を詳しく紐解きます。

ブラッキーの性能を最大限に引き出すためのカスタマイズ要素を一覧表にまとめました。パーティの補完に合わせて選択してください。

項目詳細・数値データ一般的な基準・相場編集部の見解・評価テラスタイプ:毒格闘・フェアリー・虫を半減化、毒状態を完全無効化採用率 約55%現環境の最適解。弱点を消しつつ「どくどく」での機能停止を防げるため最も安定する。テラスタイプ:フェアリードラゴン無効、格闘半減、悪半減採用率 約30%ドラゴン技の一貫を切りたい場合に強力。悪技への耐性も維持できる。持ち物:たべのこし毎ターン最大HPの1/16(約12)回復採用率 約60%「まもる」と組み合わせることで確定数を大きくズラせる王道の選択肢。持ち物:ゴツゴツメット直接攻撃を受けた際、相手の最大HPの1/6を削る採用率 約25%連続技持ち(ウーラオス等)や物理接触技メインの相手に定数ダメージを蓄積させる。特性:せいしんりょく怯み無効、いかく無効(ランク低下なし)採用率 約85%「ねこだまし」や「いわなだれ」の怯みでプランを崩されないため、ランクマでは一択レベル。特性:シンクロ自身がどく・まひ・やけどになった時、相手にも同じ状態異常を付与採用率 約15%状態異常技を多用する受けループ相手への牽制になるが、現環境では優先度低め。
田中 結衣
著者

田中 結衣

グルメと旅を愛するフリーライター。全国各地の隠れた魅力を独自の視点から紹介します。