春の風物詩として関西一円に知られているのが、大空を舞う「こいのぼり大遊泳」です。グリーンエコー笠形のこいのぼり時期は例年3月中旬から6月上旬頃までとなっており、谷あいを渡るワイヤーに吊るされた約1,000匹のこいのぼりが一斉に泳ぐ景色は圧巻の一言。写真映えスポットとしても多くの観光客で賑わいます。
夏場に子どもたちから圧倒的な人気を誇るのが、清流を利用したグリーンエコー笠形のあまごつかみ取り体験です。浅瀬の人工河川で元気に泳ぐ魚を手づかみで捕まえ、その場で塩焼きにして味わう食育体験は、都会では味わえない貴重な思い出になります。