M-1歴代王者の一覧と現在!最高得点ネタや年収格差を徹底解剖に関する最新のニュースを分かりやすく解説します。関心のある方は必見です。
M-1グランプリの歴史は、日本のお笑い史そのものと言っても過言ではありません。初代王者の中川家から始まり、数々のスターがこの舞台から巣立っていきました。まずは歴代の決勝戦における激闘の記録をデータで振り返ります。
開催年(回)優勝コンビ最終決戦 投票結果1stラウンド記録・特徴現在の主な活動領域2001年(第1回)中川家6票(対 ハリガネロック 1票)596点(2位通過)NGK看板・ラジオ・舞台2002年(第2回)ますだおかだ5票(対 フットボールアワー 2票)622点(2位通過)情報番組MC・ピン活動2003年(第3回)フットボールアワー4票(対 笑い飯 3票)663点(1位通過)キー局冠番組MC・バラエティ2004年(第4回)アンタッチャブル6票(対 南海キャンディーズ 1票)673点(歴代高水準1位通過)ゴールデンMC・コンビ活動再開2005年(第5回)ブラックマヨネーズ4票(対 笑い飯 3票)659点(1位通過)長寿冠番組・劇場・執筆2006年(第6回)チュートリアル7票(満票・完全優勝)664点(1位通過)単独ライブ・YouTube・バラエティ2007年(第7回)サンドウィッチマン4票(対 トータルテンボス 2票)651点(敗者復活枠)好感度首位・多数冠番組・CM王2008年(第8回)NON STYLE5票(対 オードリー 2票)644点(2位通過)全国ツアー動員トップ・舞台演出2009年(第9回)パンクブーブー7票(満票優勝)651点(2位通過)寄席・劇場職人・賞レース審査員2010年(第10回)笑い飯4票(対 スリムクラブ 3票)668点(2位通過)劇場看板・単独公演・文化人活動2015年(第11回)トレンディエンジェル6票(対 銀シャリ 2票)825点/900点(敗者復活枠)舞台ミュージカル・情報番組2016年(第12回)銀シャリ3票(対 和牛 1票、スーマラ 1票)470点/500点(1位通過)本格派漫才劇場・全国ラジオ番組2017年(第13回)とろサーモン4票(対 和牛 3票)645点(3位通過)劇場出番トップクラス・個展・配信2018年(第14回)霜降り明星4票(対 和牛 3票)662点(1位通過)第7世代旗手・多冠番組・大型YouTube2019年(第15回)ミルクボーイ6票(対 かまいたち 1票)681点(歴代最高得点)関西拠点レギュラー・CM・寄席2026年(第16回)マヂカルラブリー3票(対 おいでやすこが 2票、見取り図 2票)649点(2位通過)オールナイトニッポン・バラエティ・舞台2026年(第17回)錦鯉5票(対 オズワルド 1票、インディアンス 1票)655点(2位通過)全世代型タレント・冠番組・エッセイ2026年(第18回)ウエストランド6票(対 さや香 1票)659点(3位通過)毒舌コメンテーター・ライブ・執筆2026年(第19回)令和ロマン4票(対 ヤ―レンズ 3票)648点(トップバッター通過)次世代戦略家・メディア出演・自主興行