今注目を集めている たまごっちプラスのキャラ一覧と進化条件!隠しキャラ出現の完全攻略について、詳しいまとめをご紹介しています。
たまごっちプラスと一口に言っても、2004年の初代プラスから、ケーたま、赤たま、エンたまに至るまで仕様は大きく進化しています。各機種の相場感やシステムの違いを一覧表で整理しました。
項目詳細・数値データ一般的な基準・相場編集部の見解・評価かえってきた!たまごっちプラス(初代)・登場キャラ数:約20種
・通信機能:赤外線対戦・アイテム交換
・画面:白黒2階調液晶2004年3月発売
中古相場:2,500円〜5,000円原点にして完成されたバランス。お世話ミスとしつけの2軸のみで分岐するため、純粋な育成ロジックを楽しみたい方に最適。ケータイかいツー!たまごっちプラス(ケーたま)・ごっちポイント導入
・ガラケー連動(現在は実機間通信のみ)
・たまごっちタウン連動機能2004年11月発売
中古相場:3,000円〜7,000円ポイントでお買い物ができる経済システムが確立。ごっちポイント稼ぎが育成の自由度を劇的に広げた名機。祝ケータイかいツー!赤たま・赤液晶画面採用
・赤たま限定キャラ(あかかっち等)
・情熱的な独自アイテム多数2005年7月発売
中古相場:4,000円〜8,500円赤い画面が見づらいというデメリットはあるものの、独自の赤いシリーズ限定キャラがコレクション欲を強く刺激する。超じんせーエンジョイ!たまごっちプラス(エンたま)・ガッツポイント(知力・芸術・優しさ)
・就職・進路システム
・キャラ数大幅増(まめ属・めめ属・くち属)2005年11月発売
中古相場:5,000円〜12,000円育成方針が「しつけ」から「ガッツポイント配分」へシフト。ミニゲームのスコアが直接進化に直結する戦略性の高い傑作。