音楽面における莉犬とるぅとの相乗効果は、すとぷりの大きな武器です。声優としても評価される莉犬のエモーショナルで少年性あふれるハスキーボイスと、るぅとの透明感あるハイトーンショタボイスは、対照的でありながら驚くほど綺麗に調和します。
2人のオリジナル楽曲には、ポップでキュートな世界観が詰まった代表曲が多数存在します。
- 『ちこくしてもいいじゃん』:2人のコミカルな掛け合いとキャッチーなメロディが癖になる定番ナンバー
- 『咲かせて恋の1・2・3!』:青春の疾走感とキュートな魅力が全開のアンセム
- 『行け!僕らのスクールフロント!』:信号機組としても披露されるライブ定番曲
さらに、YouTubeに投稿されるデュエットの「歌ってみた」動画でも、ボカロ名曲から最新ヒット曲まで幅広い表現力を披露。るぅと自らが作詞・作曲・編曲を手掛けるオリジナル楽曲において、莉犬の歌声は常に最重要のインスピレーション源となっています。